Googleマップの順位は何で決まる?最新解析で見えた「72のシグナル」を読み解く

Googleマップ内部の解析で見つかった72のシグナル名を、公式情報との違いや分かったこと・分からないことに分けて解説。店舗が正攻法で関われる項目と避けるべき対策を整理します。

地図上の店舗と、項目名は読めるが重みが伏せられたシグナル一覧を虫眼鏡で調べるイラスト

2026年9月8日、海外のSEO専門メディアSearch Engine Landで、Googleマップの内部システムを解析した記事が公開されました。Googleの地理データ基盤「Geostore」に含まれるランキングの仕組み「Oyster Rank」から、Google口コミ、ウェブ検索量、ルート検索、ウェブサイトのクリックなど72種類のシグナル名が見つかったという内容です。「Googleマップの順位要因が72個判明」と受け取りたくなるニュースですが、解析者自身が認めているとおり、分かったのは名前であって重みではありません。本記事では、解析で分かったことと分からないことを分けたうえで、72項目を店舗の目線で仕分け直し、実務で使える部分だけを取り出します。

「72のシグナル」解析の概要

Search Engine Landの記事は、フランスのSEO会社RESONEOが2026年8月に公開した技術レポート「Google Map disséqué(Googleマップ解剖)」の内容を紹介したものです。RESONEOは、非公開のGeostore定義を含む最近のGoogleのプログラム(バイナリ)を入手し、Googleマップの通信内容、ウェブ検索のインデックス関連情報、2024年に流出したGoogle社内のAPIドキュメントなどと照合したと説明しています。

レポートで示された主な数字は次のとおりです。

項目補足
Oyster Rankのシグナル名72うち25は「非推奨(deprecated)」と明記
データ提供元の種類793地図データ会社、Googleの自動処理、社内の手動編集など
ローカル検索の意図の種類446検索語句の意味を分類するための区分
検索可能な定義の総数10,936RESONEOが公開したアーカイブ上の件数

シグナル名には、Google口コミ、ウェブ検索量、リスティングの表示回数、リスティングの閲覧、ルート検索、ウェブサイトのクリック、チェーン店舗、人気度、知名度、道路の利用量などが含まれます。RESONEOによれば、72項目のうち70項目は2024年の流出ドキュメントでは確認できなかった名前です。

GeostoreとOyster Rankとは

Geostoreは、店舗だけでなく、都市、道路、交差点、建物、駅、山などを含む地理的な実体(エンティティ)を記録する基盤です。Googleマップで見る店舗情報は、この基盤に記録された実体を、口コミや写真などと組み合わせて表示した姿の一部にすぎません。

Oyster Rankは、Geostoreに記録された実体ごとの「重要度」を0〜1の値で見積もる仕組みとされています。各シグナルを0〜1に正規化し、複数のシグナルを重み付きで合成するという構造が、定義の説明から読み取れるとRESONEOは説明しています。

この解析で「分からない」こと

解析結果を店舗運営に生かす前に、3つの前提を押さえておく必要があります。ここを飛ばすと、「72項目をすべて対策すべき」という誤った結論になりがちです。

1. Googleが公式に発表した情報ではない

72のシグナルは、Googleが公開したランキング要因の一覧ではありません。第三者がプログラムや通信を解析して得たリバースエンジニアリングの結果です。本記事の執筆時点で、Googleがこの解析内容を公式に認めた発表は確認できていません。

2. 各シグナルの重みは分かっていない

RESONEOは、シグナルの重みを保持しているとみられる部分について、15個の項目が入手した定義から取り除かれていたと報告しています。そのため、次のことは分かっていません。

  • 各シグナルの重み(どれがどれだけ効くか)
  • 数値の正規化の方法やしきい値
  • 業種・国・地域ごとの調整
  • シグナル同士の組み合わせ方
  • 現在使われているモデルのバージョン

また、25項目は非推奨と明記されています。一方で、非推奨と書かれていない残り47項目が、すべて現在の順位計算に使われていると確認されたわけでもありません。「名前がある」ことと「今、効いている」ことは別の話です。

3. Oyster Rankは検索順位そのものではない

RESONEOは、Oyster Rankが計算するのは実体の「重要度」であり、特定の検索語句に対する最終的な順位ではないと強調しています。実際の検索では、次のような段階を経て表示順が決まると整理されています。

  1. 検索語句の意味を理解する(どんな種類の場所を探しているか)
  2. 意味の合う候補を集める
  3. 重要度・品質と、距離・地理的な条件を組み合わせる
  4. 候補を並べ替えて表示する

Oyster Rankは、主に3で使われる材料の一部と位置付けられています。店舗が「ある語句で何位になるか」を、72のシグナルだけで説明することはできません。

72項目の多くは、店舗の順位とは関係が薄い

見落とされがちですが、Geostoreは都市、道路、駅、山まで扱う基盤です。そのため72項目には、店舗の検索順位とはほぼ関係のない名前が多く含まれています。

主に対象となる実体シグナル名の例
都市・地域人口(POPULATION)、GDP、地域の重要度
道路・地形道路の長さ、道路の優先度、山の標高差による目立ち具合
駅・交通電車・地下鉄・バスの発車本数、路線数、駅の重要度
過去のデータ提供元各国の地図データ会社の格付け(多くが非推奨)

たとえば日本の地図データ会社ゼンリンの名前が付いた3項目(都市区分、建物区分、山の区分)も含まれていますが、いずれも非推奨です。このように、72項目にはGoogleマップの長い歴史の中で使われてきた項目の名残も含まれています。

RESONEOが店舗やSEOに関係が深いとして抜き出したのは、非推奨ではない22項目です。そのうち、店舗運営と結び付けて考えやすいものを整理すると次のようになります。

系統シグナル名(抜粋)意味店舗側で見える近い指標
口コミGOOGLE_REVIEWSGoogle口コミ口コミ数・評価
需要GOOGLE_WEB_QUERYVOLその実体に関するウェブ検索量店名・ブランド名での検索
表示・閲覧GOOGLE_LISTING_IMPRESSIONS、GOOGLE_INFOWINDOW_VIEWSリスティングの表示、詳細情報の閲覧プロフィールの閲覧数
行動GOOGLE_DIRECTION_REQUESTS、GOOGLE_HOMEPAGE_CLICKSルート検索、ウェブサイトのクリックルート、ウェブサイトのクリック
構造GOOGLE_CHAIN_STORESチェーン店舗としての所属複数店舗の登録状況
場所の重要度PLACE_INSIGHTS_POPULARITY、PROMINENCE、LANDMARK人気度、知名度、目印としての性質直接見える指標はない
物理的な環境PLACE_INSIGHTS_APPROACHABILITY、TOTAL_ROAD_SEGMENT_USAGE近づきやすさ、周辺道路の利用量直接見える指標はない
ウェブWIKIPEDIA_ARTICLES、AUTHORITYPAGE_PAGERANK_CONFIDENCEWikipedia記事、代表的なウェブページの評価に関する信頼度公式サイト・外部での言及

右端の列は、Googleビジネスプロフィールのパフォーマンス (外部サイト・新しいタブで開きます)などで店舗側が確認できる、名前の近い指標です。内部のシグナルと同じ定義・同じ集計方法であるという意味ではありません。

公式の「関連性・距離・知名度」とどうつながるか

Googleは、ローカル検索の結果を主に関連性・距離・知名度の組み合わせで決めると公式に説明しています。知名度については、ウェブ上の情報(リンクや記事など)や、口コミの数と評価も考慮されると明記しています。ローカル順位の基本はMEO対策とは?仕組み・やり方・効果測定を解説で解説しています。

今回の解析と照らし合わせると、Oyster Rankのシグナル名の多くは、この3要素のうち知名度の中身を細かく名付けたものと読むことができます。口コミ、ウェブ上の言及、検索量、利用者の行動、場所としての人気は、いずれも「その店がどれだけ知られ、利用されているか」を表す材料です。

一方、関連性と距離は、先に述べた検索時の段階(語句の理解、候補集め、地理的な条件)で扱われているとRESONEOは整理しています。編集部の見解としては、今回の解析は公式の3要素を覆すものではなく、知名度という言葉の解像度を上げた資料として読むのが妥当だと考えます。

距離は「固定の半径」ではない

RESONEOはパリで実測も行い、同じ地点から検索しても、語句によって表示候補の範囲が大きく変わると報告しています。

検索語句(パリ)20件目までの候補が含まれる範囲(中央値)
薬局(pharmacie)約0.98km
パン屋(boulangerie)約1.15km
スーパーマーケット(supermarché)約5.66km
大手スーパーのブランド名(Carrefour)約12.44km

同じ「薬局」でも、店舗の少ない地方(フランスのロゼール県)では約32.96kmまで広がったとされます。一定の半径で区切るのではなく、一定数の候補が集まるまで範囲を広げているような挙動です。これはフランスでの計測であり、日本の検索でも同じ数値になるとは限りません。ただ、「近ければ必ず上位」「駅から何km以内だけが対象」といった単純な理解には注意が必要だと分かります。

店舗目線で仕分ける:動かせる・動かせない・動かしてはいけない

72の名前をそのまま対策リストにするのではなく、店舗が関われる度合いで仕分けると、やるべきことが絞り込めます。

区分該当するシグナルの例店舗の関わり方
正攻法で動かせる口コミ、表示・閲覧、ウェブサイトのクリック、ルート検索正確な情報、公平な口コミ依頼、分かりやすい導線で「実際に選ばれる理由」を増やす
時間をかけて育つウェブ検索量、ウェブ上の言及、人気度、知名度来店体験、地域での活動、報道や紹介の結果として積み上がる
ほぼ動かせない道路の利用量、近づきやすさ、目印としての性質、チェーン所属立地や業態の条件。出店判断や案内の分かりやすさで補う
動かしてはいけないクリック・ルート検索・検索量・口コミの水増しGoogleのポリシーに反するおそれがある。RESONEOも人工的な操作を勧めていない

特に最後の区分には注意が必要です。「ルート検索やクリックの数が効くなら、機械的に増やせばよい」という発想は、Googleマップのポリシーが禁止する虚偽のエンゲージメントに当たるおそれがあります。Googleは、ランキングを上げるための依頼や支払いには応じていないとも明言しています。

編集部として重視したいのは、行動系のシグナルは結果として生まれる数字だという点です。ルート検索が多い店は、その店へ行こうとした人が多い店です。数字そのものを作ろうとするのではなく、来店を決めた人が迷わず行動できる状態を整えることが、正攻法で関われる範囲です。

解析から読み取れる、実務に役立つ3つの観察

72のシグナル名そのものより、レポートの中で店舗運営に役立つのは次の観察です。いずれもRESONEOによる解析・観測であり、Googleの公式説明ではありません。

メインカテゴリは「主か、それ以外か」で扱われている

RESONEOによると、カテゴリの定義には「メイン(PRIMARY)かどうか」という2値の区別しかなく、追加カテゴリの間に優先度の段階は見つかりませんでした。実際の通信でも、メインカテゴリの後に追加カテゴリがアルファベット順で並んでいたと報告されています。

さらに、同じ都市圏にある同一チェーンの21店舗を調べると、メインカテゴリが11店舗は「薬局」、10店舗は「ドラッグストア」に分かれていたといいます。チェーン側には「あるべきカテゴリ」を定義する項目がある一方、実際の状態は店舗ごとにばらついていたということです。

ここから言えるのは、追加カテゴリを大量に足すことより、メインカテゴリを正しく選ぶことが先だという点です。複数店舗を運営している場合は、同じ業態の店舗でメインカテゴリが食い違っていないか、一覧で確認してください。カテゴリの設定方法はGoogleビジネスプロフィールの設定方法で解説しています。

口コミは、テーマと感情まで整理されている

RESONEOは、Googleマップの店舗情報に、口コミから抽出されたテーマ、テーマごとの感情(好意的か否定的か)、根拠となる口コミの該当箇所(文中の位置)などが含まれていると報告しています。あるチェーン飲食店では「待ち時間」というテーマに87件の言及があり、そのうち85件が否定的だったという例が挙げられています。

口コミは星の数と件数だけでなく、どんな体験が繰り返し語られているかという形でも整理されていると考えられます。会話形式で店舗を探すAsk Mapsのような機能では、こうした整理済みの情報が回答の材料になり得ます。

店舗側ができるのは、口コミの文言を誘導することではなく、繰り返し指摘されるテーマを実際の改善につなげることです。依頼方法と返信の考え方はGoogle口コミの増やし方と返信例を参照してください。

店舗情報は、複数の情報源から組み立てられている

Geostoreでは、店名、電話番号、営業時間、カテゴリ、位置といった項目ごとに、どの情報源から来たかを記録できる構造になっているとRESONEOは説明しています。情報源ごとの信頼度や、食い違ったときにどの値を採用するかを決める仕組みも定義されていました。

Googleも公式に、ビジネスプロフィールの情報は店舗オーナーの入力だけでなく、公開ウェブ上の情報、第三者のデータ、ユーザーの投稿などから得ていると説明しています。ビジネスプロフィールで情報を直しても、公式サイトや外部サイトに古い情報が残っていれば、店舗像が揃いにくくなります。プロフィールだけでなく、公式サイトや主要な掲載先まで同じ情報に揃えることが、解析からも公式説明からも支持される基本です。

「72のシグナル対策」をうたう提案の見分け方

大きな話題になった解析ほど、それを根拠にした営業提案が増えがちです。次のような説明を受けたら、慎重に確認してください。

  • 「72の順位要因がすべて判明した」と説明している(判明したのは名前であり、重みは不明)
  • 特定のシグナルの重みや優先順位を断定している
  • クリック数、ルート検索、検索量を人工的に増やす施策を含んでいる
  • 口コミの件数や評価を、条件付きの特典や代筆で増やそうとしている
  • 順位の上昇を保証している

逆に、信頼しやすい提案は、公式の3要素を土台にしたうえで「何を改善し、どの指標で結果を確認するか」を具体的に示しているものです。解析結果を紹介する場合も、公式情報と第三者の解析を区別して説明しているかを確認しましょう。

解析を踏まえて、今月見直したい5項目

新しい施策を増やす必要はありません。解析で名前が確認された項目のうち、店舗が正攻法で関われるものを、既存の運用の中で点検します。

点検項目確認すること関連する観察
メインカテゴリ実態を最も具体的に表しているか。同じ業態の店舗間で食い違っていないかカテゴリは主か否かの2値
情報の一致営業時間・電話番号・住所がプロフィール、公式サイト、主要な掲載先で一致しているか項目ごとの情報源と信頼度
口コミのテーマ直近の口コミで繰り返し出る良い点・不満点は何かテーマと感情の整理
来店前の導線ルート案内のピン位置、入口の写真、ウェブサイトのリンク先は正しいかルート検索、ウェブサイトのクリック
指標の推移閲覧数、ルート、ウェブサイトのクリック、電話を月ごとに比較しているか表示・閲覧・行動の各シグナル

指標は、変化の方向を見るためのものです。ある月に数字が落ちたら、情報の誤り、写真の不足、季節要因、競合の出店など、店舗側で確認できる原因から順に調べます。写真の整え方はGoogleビジネスプロフィールの写真で解説しています。

atlio MEOで、順位と行動の変化を記録する

内部のシグナルの重みは分からなくても、店舗側で確認できる数字を継続して記録すれば、どの改善が結果につながったかを振り返れます。atlio MEOでは、順位、プロフィールの閲覧や行動、口コミを店舗単位でまとめて確認できます。

atlio MEOで確認できる指標は、Googleの内部シグナルそのものではありません。順位計測は、設定した地点とキーワードの条件での結果です。複数の指標を合わせて、店舗の実態に照らして判断してください。

よくある質問

72のシグナルはGoogleが公式に発表したランキング要因ですか

いいえ。SEO会社RESONEOがGoogleのプログラムや通信を解析して見つけたシグナル名で、Googleの公式発表ではありません。Googleが公式に説明しているローカル順位の主な要素は、関連性・距離・知名度の3つです。

どのシグナルが一番重要なのか分かりますか

分かりません。解析で得られたのは名前であり、重み、しきい値、組み合わせ方は入手した定義から取り除かれていたと報告されています。特定のシグナルが最も重要だと断定する説明には根拠がありません。

ルート検索やウェブサイトのクリックを増やせば順位は上がりますか

これらのシグナル名が存在することは報告されていますが、現在の重みは不明です。また、機械的な操作や依頼によって数字を水増しすることは、Googleマップのポリシーに反するおそれがあります。来店を検討した人が迷わず行動できるよう、ピン位置、入口の写真、リンク先を正確に整えることが正攻法です。

非推奨とされた25項目はもう使われていないのですか

非推奨と明記された項目は、現在のランキング要因ではなく過去に存在した項目の名残と考えられます。ただし、非推奨と書かれていない47項目がすべて現在使われていると確認されたわけでもありません。

日本のGoogleマップにも同じ仕組みが当てはまりますか

Geostoreは国を問わない地理データの基盤とされていますが、距離の範囲などの実測はフランスで行われたものです。国や地域、業種ごとの調整があるかどうかは分かっていません。日本の店舗では、Googleの公式説明を土台にし、解析結果は補助的な参考として扱うのが安全です。

この解析を受けて、MEO対策のやり方を変えるべきですか

大きく変える必要はありません。正確なプロフィール、適切なメインカテゴリ、公平な口コミ依頼、公式サイトとの情報の一致という基本は、解析結果とも公式説明とも矛盾しません。解析は、それらが複数の情報源や利用者の行動と結び付いて扱われていることを具体的に示した資料として活用できます。

まとめ

Googleマップ内部の解析で見つかった「72のシグナル」は、Googleが店舗をはじめとする場所をどんな言葉で記録し、重要度を見積もっているかを知る手掛かりです。ただし、分かったのは名前であり、重みも最終的な検索順位の決まり方も明らかになっていません。25項目は非推奨で、残りの多くも都市、道路、駅などを対象としたものです。

店舗にとって大切なのは、72項目を追いかけることではなく、正攻法で関われる項目に集中することです。メインカテゴリを正しく選び、プロフィールと公式サイトの情報を揃え、口コミに繰り返し出るテーマを改善へつなげ、来店前の導線を正確に保つ。そして順位とプロフィールの指標を継続して記録し、変化の理由を確かめていきましょう。

参考情報

※72のシグナルに関する内容は、RESONEOによる解析結果とそれを紹介したSearch Engine Landの記事に基づくもので、Googleの公式情報ではありません。数値やシグナル名は同レポートの記載によります。Googleの機能や表示方法は変更される場合があります。この記事は2026年9月21日時点の公開情報をもとに作成しています。

この記事について

執筆
atlio MEO 編集部

Googleビジネスプロフィール運用支援ツール「atlio MEO」の編集部です。店舗運営の現場で実際に使われている運用手順をもとに、MEOの基礎から日々の運用までを解説しています。

ATLIO MEO

MEOの運用を、続けられる形にする。

順位の自動計測、口コミの一元管理、AIによる改善提案まで。まずは機能と料金をご確認ください。

料金を見る